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12/23東京・中日新聞の社説と反・脱原発県内交流会
2013年12月23日東京新聞・中日新聞の社説です。
ストレス解消に!

恐れるべきは民心の離反

東京新聞/2013年12月23日 

馬脚を現す-。隠していた本来の姿が表に現れる、化けの皮がはがれる、などと辞書にある。

巨額の金銭スキャンダルで発言が二転三転、辞める猪瀬直樹東京都知事に、その言葉を思う人も少なくなかったことだろう。
徳洲会グループの内紛を端緒に、五輪招致成功で順風満帆だった知事が一転して窮地へ。一寸先は闇を地で行ったようなものだ。

今日はよくても明日はどうなのか、わからない。

・・・・・
全文はこちら→→


秘密保護法/自民の「反論」は正当か

中日新聞/2013年12月23日 

特定秘密保護法を批判する報道に対し、自民党が「反論」と称する文書を同党の国会議員に配布した。反論権は十分に認め、謙虚でありたい。それを踏まえても、中身には疑問を持たざるを得ない。

文書のタイトルは「特定秘密保護法に関する誤った新聞報道への反論」だ。東京新聞(中日新聞東京本社)や朝日新聞、毎日新聞の報道や社説を二十三本、取り上げて、それぞれ逐条的に「反論」を加えている。
・・・・・

全文こちら→→


23日(祝)静岡労政会館にて「反・脱原発県内交流会」開催されました!
これは、全県の「反・脱原発市民活動グループ」が交流することで、その声を大きくしていこうとするもので、2回目の開催だという事でした。今回は下田市から浜松市まで多くのグループの方が参加しました。
今回連絡いただいたのが開催日間際だったので、富士市からは私の個人参加となりました。
石炭火力発電問題に追われ、反原発活動が出来ていなかったので、この日の話を聞くことでだいぶ今の状況を理解する事が出来ました。

ただ都合により、途中で帰らなければならなかった点が残念でした。
後日内容詳細についてお知らせいただく事になっていますので、またお知らせできればと思います。

今回は各地域で「反・脱原発運動」が、盛んに行われている事をお伝えいたします。

第二回反原発静岡県集会

上記交流会が静岡新聞に掲載されました!(2013/12/24)
反原発交流会 静岡新聞

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[2013/12/24 23:00] | 原発関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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